参加作家 展覧会情報

西条俊生展のお知らせ

西条俊生展が10/23~11/4の間、ema galleryにて開催されます。入場無料です。ぜひ、お気軽にお立ち寄りくださいませ。


池谷大三郎イマージュ展のお知らせ

11月30日(月)~12月6日(日)のあいだ、ギャラリー&フォト広沢にて心象パステル小品25点展示されます。

ぜひ、お越しください。

アートルネッサンス浜松に、出展している作家から寄せられた展覧会情報を掲載しています。

作家及び団体のHPリンク

お問合せ

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管理者:松本


只今、デザインを変更しております。背景やトップの画像はテンプレートを使用しております。


GWごろに背景も一新する予定です。


5.24 総会情報

委員長あいさつ

※紙の音、雑音がありお聞き苦しいところがあります。ご了承ください。

第7回アートルネッサンス浜松 委員長挨拶 西条委員長


早いもので7回を迎えました。前回の5回6回と少しゆるんできた…そんな気がしています。今回第7回ということで、第10回に向けてすこし引き締めていこうとそういふううに考えております。

前回のメインテーマということで光・風・水でやりましたけれどもなかなか周知いただいていないような気がしています。前回はテーマについて作家のみなさまに打ち出していませんでしたので、今年は前年に沿って光と風と水のテーマを打ち出していきたいと思います。「光と風と水」というのは地域性を表現していて、

「水」は、浜名湖や遠州灘など非常に水域に恵まれていまして風光明媚な場所がたくさんあります。

「風」は、遠州のからっかぜで秋から冬にかけて強い風が吹き荒れています。そういった風の強い地域でもある。

「光」は、太陽と考えています。浜松やその近辺というのは日本でも日照時間が一番長いので、ソーラーパネルで電気をおこすには最適な場所といわれています。

こうした地域の特色をテーマにこだわってみなさんの作品のメインテーマに打ち出していきたいと思っています。

誤解なさらないでいただきたいのは、光と風と水だからといってそれに基づいて作品をつくらる必要はありません。あくまでもこの地域の表現としてそれを前に打ち出すというわけで皆さんのつくるものが全てその中に統括されていると考えます。

自分は風力を使って作品をつくるんだという方はまさドンピシャです。太陽光を使って作品をつくるというのもありです。

いろんな意見をおしゃって欲しいと思います。よろしくお願い致します。

昨年度の報告

◇アートルネッサンス展について 齊藤 事務局長

アートルネッサンス展及び報告書についてですが、アートルネッサンスはご存知の通り9月27日から10月5日の9日間行われました。去年は地元の作家が中心でしたが、静岡の方も声をかけて作品展示をしていただきました。美術展示だけではなく、POPACOのパフォーマンスや音楽とお笑いイベントや映像、スタンプラリーなどを行いました。スタンプラリーでは250名ほどの参加を得ました。このようにいろいろなイベントを通じて集客があがったという点があります。

一方で、残念な点は散漫して作品の展示が薄くなった。特に公園のほうも見応えがなかったかないう点で反省しています。

 

報告書について 大石 委員

前回はシンプルな報告書にしました。

経緯としては、情報を整理するなかで重複している内容がありそのあたりを整理して、このような形にしました。

 

決算報告 鈴木真弓 委員

報告につきましては、資料の通りシンプルな内容でございます。

会場費が発生しているのは鴨江アートセンターで、お店の方はお借りしていますので、みなさまに対する通信費とポスター類が主な経費となっています。今年の予算は昨年の経費を元につくります。予算案も配布資料の中に含まれておりますので、ご覧頂ければと思います。参加費は、今年も2000円ずつお支払い頂きます。ご用意のほど、よろしくお願いいたします。


今年度の事業計画